横浜市泉区にある整形外科と脳神経内科の病院

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採用情報

病院概要

名称医療法人横浜未来ヘルスケアシステム
戸塚共立いずみ野病院
開設年月日平成21年7月1日
理事長(開設者)横川 秀男
院長(管理者)髙橋 竜哉
住所〒245-0024 横浜市泉区和泉中央北1-40-34
電話/FAXTEL:045-800-0320  FAX:045-800-0321
診療科目整形外科 脳神経内科 脳神経外科 リハビリテーション科 内科 麻酔科
病床数100床
入院診療地域包括医療病棟:50床 回復期リハビリテーション病床:50床
施設概要CT(16列以上64列未満マルチスライス)、MRI(1.5テスラ)、駐車場(75台)、
無料送迎車輛
その他各種保険適用
保険医療機関指定(社会保険、国民健康保険、労災、生活保護 他)

病院沿革

平成21年7月戸塚共立リハビリテーション病院 開設
平成26年4月法人名変更:医療法人 柏堤会(財団)⇒ 医療法人 横浜柏堤会
平成28年10月住所表示変更:泉区和泉町4259-1 ⇒ 泉区和泉中央北1-40-34
令和2年4月法人名変更:医療法人横浜柏堤会 ⇒ 医療法人横浜未来ヘルスケアシステム
令和5年10月病院名変更:戸塚共立リハビリテーション病院 ⇒ 戸塚共立いずみ野病院

施設基準

施設基準一覧

厚生労働大臣の定める掲示事項

入院料基本料に関する事項

2階病棟:地域包括医療病棟入院料の届出、25対1の急性期看護補助体制加算
2階病棟では、1日に12人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。
また1日に5人以上の看護補助者が勤務しています。なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。

・朝10:00~夕方18:00まで
看護職員1人当たりの受け持ち患者数7名以内
看護補助者1人当たりの受け持ち患者数13名以内

・夕方18:00~朝10:00まで
看護職員1人当たりの受け持ち人数13名以内
看護補助者1人当たりの受け持ち人数37名以内

3階病棟:回復期リハビリテーション病棟入院料1
3階病棟では、1日に12人以上の看護職員(看護師及び准看護師)が勤務しています。
また1日に5人以上の看護補助者が勤務しています。なお、時間帯毎の配置は次のとおりです。

・朝10:00~夕方18:00まで
看護職員1人当たりの受け持ち患者数7名以内
看護補助者1人当たりの受け持ち患者数17名以内

・夕方18:00~朝10:00まで
看護職員1人当たりの受け持ち人数13名以内
看護補助者1人当たりの受け持ち人数50名以内

入院時食事療養費

入院時食事療養費について

入院時生活療養費

入院時生活療養費について

明細書の発行状況

当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。また、公費負担医療の受給者で医療費の自己負担のない方についても、明細書を無料で発行しております。尚、明細書には、使用された薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されます。明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。

保険外費用に関する費用

保険適用外の実費負担について

特別な療養環境

個室料金一覧表

手術通則第5号・第6号の手術について

手術通則第5号・第6号の手術について

長期収載品の処方等または調剤

長期収載品の選定療養とは令和6年の診療報酬改定により、令和6年10月1日から導入された制度で、後発品がある先発医薬品(長期収載品)を患者希望にて選択した場合に、その差額の4分の1を自己負担していただく仕組みです。
後発医薬品が市販されて5年以上経過した長期収載品、または後発医薬品への置換率が50%を超える長期収載品で、外来患者が対象となります。

院内トリアージ実施料

休日・夜間の救急外来で複数の患者さんが診療をお待ちの場合、医師・看護師によるトリアージを実施しております。

【トリアージとは・・・】
診察前に専門知識を有した医師・看護師が症状をうかがい、患者さんの緊急度・重症度を判断し、より早期に治療を要する患者さんから優先して診療する方法です。 場合によっては診療の順序が前後することがありますが、ご理解をお願いいたします。

医療情報取得加算、医療DX推進体制整備加算

当院は医療DXを通じて質の高い医療を提供するため、下記の取り組みを行っております。

  1. オンライン資格確認等システムにより取得した診療情報を活用し診療を行います。
  2. 医療DXを通じて質の高い医療を提供するために、マイナ保険証の利用を推進しております。
  3. 今後、国が提供する電子カルテ情報共有サービス及び電子処方箋を導入する予定です。

後発医薬品使用体制加算

当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。現在、一部の医薬品について十分な供給 が 難しい状況が続いています。当院 では、医薬品の供給不足等が発生した場合に、治療計画等の見直し等 、適切な対応ができる体制を整備しております 。
なお、状況によっては 、患者さんへ投与する薬剤が変更となる可能性がございます。 変更にあたって、ご不明な点やご心配なことなどがありましたら当院職員までご相談ください 。ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。

一般名処方加算

当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取り組みなどを実施しています。後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方( 一般的な名称により処方箋を発行することを行う場合があります。一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者さんに必要な医薬品が提供しやすくなります 。一般名処方について、ご不明な点などがありましたら当院職員までご相談ください。ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
※一般名処方とはお薬の「商品名」ではなく、「有効成分」を処方せんに記載することです。そのようにすることで供給不足のお薬であっても有効成分が同じ複数のお薬が選択でき、患者さんに必要なお薬が提供しやすくなります。
(処方例) 「【般】ファモチジン(一般名称)錠(剤型) 10mg(含量) 1錠  1×朝食後」

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